不動産建築住宅展示場物件情報ニッポーのこだわりお客様の声

プレスリリース

住宅評価を事業化

株式会社ニッポー(豊田市若宮町 近田智晃代表)は2011年11月にホームインスペクション(住宅診断)を西三河で初めて事業として立ち上げた。
ホームインンスペクションとは、住宅に精通したホームインスペクター(住宅診断士)が、第三者的な立場、また専門家の見地から、住宅の劣化状況・欠陥の有無、改修すべき箇所やその時期、おおよその費用などを見極めアドバイスを行う専門業務である。
住宅の購入前や、ご自宅の売り出し前にホームインスペクションを行うことで、建物のコンディションを把握し、安心して取引を行うことができる。
また居住中のご自宅についても調べることがある。
同社の近田智晃代表は「売主の感覚に頼りがちだった住宅の劣化や欠陥を専門が手掛けることで公正な住宅売買を促せる」と力強く語った。

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東日本大震災復興支援プロジェクト立ち上げ

豊田市若宮町にある不動産建設業のニッポー(近田智晃代表)が、東日本大震災の被害を受けた宮城県気仙沼市を支援する「熱き生き方プロジェクト」を発足し、市内で積極的な活動を行なっている。
このプロジェクトは、近田代表が気仙沼を中心にした地方新聞社・三陸新報の記者と出会ったことをきっかけにはじめたもの。8月の発足以来、現在は20人ほどのスタッフが市内のイベントに参加し、被災地の特産品のPRやパネル展示を行いながら被災地復興を支援している。

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日本の風習復活へ上棟式で『餅投げ』

豊田市若宮町にある不動産建設業のニッポー(近田智晃代表)は豊田市の名鉄「猿投」駅付近の新築住宅の上棟式で日本の伝統文化である「餅投げ」を行った。
同社は看板やチラシで事前告知をしており、当日は多くのお客さんが集まった。
昔を伝える懐かしい儀式の復活に、近所の子供たちで会場は大いに盛り上がった。
近田智晃代表は「薄らぎつつある日本の伝統なので、
施主様の協力が得られる限り、今後も続けていきたい」と語っている。

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インフルエンザ対策でマスクを無料配布

豊田市に本社を置く株式会社ニッポー(近田智晃代表)は地域貢献の一貫でインフルエンザ対策としてマスクを配布している。
街頭配布だけでなく、同社で建築を手掛けた施設などにも設置をお願いしている。
最初に用意した3,000枚のマスクは年内になくなる見通し。
需要が増える冬いっぱい継続していく方針のため増産も検討している。
今後は豊田市を中心に人が集まりやすい公共施設や大型商業施設などにも配布への協力を呼びかけていく方針だ。

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